
【内容】
夜になると展示物が動き出す、自然史博物館。そこで夜間警備員として働くことになったラリーは、ティラノサウルスの骨格標本に追いかけられたり、西部開拓期のジオラマにはりつけにされたりと、とんでもない目にあってしまう…。
【以前のブログより引用】
ラリーが博物館に馴染んでいく感じが素直に楽しかったです。
合う仕事が見つかって良かったなぁという感じ(^v^)イイナァ
お父さんの哀愁も切なくて応援したくなります。
あとはミニチュアのジェド/オクタヴィウスにちょっと惹かれました。
協力して車のタイヤの空気抜くとこが笑えて堪んないです(*´Д`)
いがみあってる感じもかわいくて。
「男は戦うもんだ、それしかやることがない」という台詞が面白悲しくて好き。
暇だったからケンカしてたのね

ベンもオーウェンもどことーなくホ○を想像できる役が多くて嬉しいです。
スタハチ2やらないのかなー。
スタハチ2nd出ないのかなぁ(ノД`)
結末もほのぼのしてて良かったです。